お知らせ
大沼湖畔のパワースポット、大沼駒ケ岳神社境内の大岩から、
このほど落石が確認されました。
この大岩は、駒ケ岳の噴火によって落下した石や火山灰などが溶け合ってできた
溶結凝灰岩で、その一部から石が落下したものです。
大岩の隙間を通り抜けられると難関突破のご利益がある、
と言われ人気のスポットでしたが、大変危険な為、
2018年10月22日(月)より、
大岩の周りは立ち入り禁止となりました。
駒ケ岳神社は紅葉がきれいな場所でもあり、神社の参拝はご自由にしていただけます。
パワースポットを楽しみにされていた方には、大変申し訳ございませんが、
何卒ご了承いただけますようお願い致します。
(一社)七飯大沼国際観光コンベンション協会
TEL:0138-67-3020
冬季はスキー場として人気の「函館七飯スノーパーク」。
夏季も駒ケ岳やニセコの山々まで見渡せる絶景スポット
「函館七飯ゴンドラ」として運行していますが、
このたび、NPO法人地域活性化支援センターが運営する
「恋人の聖地プロジェクト」の“恋人の聖地”サテライトとして
選定されました!
ゴンドラで山頂まで上がると、「PEAK CAFE」の絶景テラスに“PEAK BELL”が。
「プロポーズにふさわしいロマンチックなスポット」として選定された地で、
ぜひ鐘を鳴らしてみてくださいね!
【函館七飯ゴンドラ】
2018年夏季の運行は10月28日(日)まで。
9:00〜15:30(上り最終乗車) / 16:00 (下り最終乗車)
スキー場は2018-2019シーズン12月8日(土)オープン予定。
TEL:0138-67-3355
HP:https://hakodate-nanae.jp/gondola/
2019年『七飯・大沼の四季』カレンダーフォトコンテストの
入選作品がこの度決定いたしました。
応募総数102点、31名様のご応募をいただきました。
ご応募いただきました皆様、誠にありがとうございました。
素敵な作品の中から選ばれた12作品を下記にご紹介いたします。
なお、こちらの作品は、後日2019年「七飯・大沼の四季」カレンダーとして
発売となりますので(10月上旬を予定)、こちらもどうぞお楽しみに。
1月 「樹木の影をプラスして」
撮影:岩山優光さん
〈撮影者から一言〉
樹の枝に積もった雪が、冬らしさを増してくれた。
2月「雪原の星」
撮影:中澤幸雄さん
〈撮影者から一言〉
寒さこらえて雲の切れ間を待ち、冬の澄んだ空に
星空が見えたときは、嬉しく寒さも忘れました。
3月 「月あかりの下」
撮影:川井公文さん
〈撮影者から一言〉
夜明け前、小沼のほとりで撮影しました。
この日は月齢19、意外と明るい月あかりです。
4月 「駒ヶ岳を行くスーパー北斗」
撮影:久保孜さん
〈撮影者から一言〉
良い天候に恵まれました。
5月 「晩春の筋雲」
撮影:大野たかよし さん
〈撮影者から一言〉
晩春の爽やかな朝の大沼公園。涼しげな空に
巻雲と真っ赤なツツジに彩られた駒ケ岳が印象的でした。
6月 「夏至の候」
撮影:林 一哉さん
〈撮影者から一言〉
晴れの日が少なかった6月、久しぶりの快晴の空に
ぽっかり浮かぶ雲と、牧草ロールのハーモニー。
7月 「コウホネとカンムリカイツブリ」
撮影:山口健一さん
〈撮影者から一言〉
コウホネとスイレンが咲き乱れる湖面では、背中に雛を乗せた
カンムリカイツブリが子育てに一生懸命な姿が心を癒してくれる。
8月 「ひまわり」
撮影:吉村 誠さん
〈撮影者から一言〉
大沼小学校近くのひまわりの山里にて駒ケ岳を背景に撮影しました。
9月 「朝霧の駅舎」
撮影:小俣きいち さん
〈撮影者から一言〉
早朝、大沼公園へ出掛けました。霧がかかった駅舎前の
幻想的な風景の中に、小さい秋を見つけた気がしました。
10月 「赤と黄色の競演」
撮影:依田澄子さん
〈撮影者から一言〉
湖面に映った紅葉も美しさを競いあうようでした。
11月 「リンゴがびっくり」
撮影:児山建一さん
〈撮影者から一言〉
リンゴのある時期に雪が降りめずらしい光景に感動した。
12月 「冬間近」
撮影:青木 勉さん
〈撮影者から一言〉
素晴らしい景色の出会です。青空、湖面に広がるシャーベット、
そして新雪。厳しい冬に向う前、心が和みます。
以上、12作品が入選となりました。
入選された皆様、おめでとうございます。素敵な作品をありがとうございました。
なお、フォトコンテストの受賞式を、2018年10月20日(土)11:00~、
大沼国際交流プラザにて 予定しております。
入賞者の皆様には別途ご案内いたします。是非ご出席ください。
【フォトコンテスト・カレンダーについてのお問合せ先】
一般社団法人 七飯大沼国際観光コンベンション協会
電話:0138-67-3020 / FAX:0138-67-2170
2018年6月21日(木)~29日(金)の9日間、
大沼湖畔近くの多目的グラウンド「トルナーレ」で、
サッカーJ1川崎フロンターレのメンバーが夏季合宿を行います!
昨年も大沼で合宿、駒ヶ岳神社で必勝祈願を行った後、
J1で初優勝を飾った川崎フロンターレ。今年も活躍が期待されます!
練習は、午前9:30~、午後15:30~。
初日の21日は午後の練習、最終日の29日は午前の練習までとなります。
なお、23日(土)・24日(日)には川崎フロンターレのグッズ販売があります。
七飯町観光PRキャラクター「ポロトくん・ポントちゃん」と
フロンターレのキャラクター、「ふろん太」くん、「カブレラ」くんとの
コラボグッズは数量限定です!
1,000円以上お買い上げの方には、ステッカーのプレゼントも!(数量限定)
場所はJR大沼公園駅から約7km、
湖畔周遊道路を半周ほどした東大沼キャンプ場の向側の道を入ります。
お問合せは七飯町スポーツ振興課(0138-65-4116)
また、詳細は川崎フロンターレ公式HPからご確認ください。
2018.6.22更新
七飯町観光PRキャラクター
「ポロトくん・ポントちゃん」のイラストは、
観光PR目的(パンフレット・雑誌等の印刷物など)
又は、商用目的(販促用景品や商品パッケージ)にご使用いただくことが出来ます。
ご使用には、事前に申請が必要です。
申請方法や、イラスト使用に関する規程につきましては、
下記ページをご覧ください。
【お問合せ】
七飯大沼国際観光コンベンション協会
電話 0138-67-3020(8:30~17:30、土日祝可)
FAX 0138-67-2176
Mail:info@onumakouen.com
「大沼鶴雅オーベルジュエプイ」は
2018年5月1日より、
「函館大沼 鶴雅リゾート エプイ」に名称を変更いたします。
お庭を眺めながら、開放的なレストランでの食事や、
落ち着いた雰囲気の客室での滞在、
季節に合わせた焼きたてベーカリーなど、
大沼でも人気のスポットとなっています。
レストラン、ベーカリーショップは、
宿泊されないお客様もご利用できますので、
大沼へお越しの際は、立寄ってみてはいかがでしょうか?
公式ホームページはこちら
【お問合せ】
函館大沼鶴雅リゾートエプイ
電話:0138-67-2964
大沼国定公園の四季の移ろいや
季節毎の楽しいアクティビティを紹介する
観光PR動画の配信を始めました!
春のミズバショウ
夏のスイレン、深まる緑、
紅・黄色・橙色に染まる紅葉、
雪化粧の駒ヶ岳や白鳥、
ワカサギ釣り、スノーシュー体験のようすなど・・・
植物、野鳥、自然の美しさが“ぎゅっと”詰まった内容となっています。
ハイビジョン画質で11分間。
現在、大沼国際交流プラザ(JR大沼公園駅となり)で上映している他、
無料動画サイトYou Tubeでもご覧いただけます。
URLはこちら↓
「大沼国定公園の四季」(You Tubeサイト)
また、DVD、Blu-rayディスクの販売も行っております。
(販売場所:大沼国際交流プラザ(DVD:1,200円税込、Blu-ray:1,500円税込))
これからも映像を通して、
自然豊かな大沼を
彩り鮮やかに皆さまへお届け出来たらと思います。
【お問合せ】
七飯大沼国際観光コンベンション協会
電話0138-67-3020 (8:30~17:30、土日祝可)
2018年1月8日(月・祝)に
「千の風になって」を作曲・訳詩された
新井満さんの生まれ故郷 新潟県新潟市において
第10回「千の風音楽祭」が開催されました。
この「千の風音楽祭」は、「千の風になって」をテーマに開催されており、
出演者一人ひとりが感じる想いを
合唱や合奏、ダンスなど様々なジャンルで自由に表現するステージとなっています。
第10回は、県内外から公募で集まった3団体と、
テノール歌手秋川雅史さんの出身地愛媛県西条市、
曲誕生の地である北海道七飯町から各1団体、
また、ゲストとして新井満さん、菅原洋一さんが出演されました。
七飯町からは、大沼中学校の生徒さんが出演され、
みごと、最も観客に感動を与えた団体として
「千の風賞」(大賞)を受賞いたしました!
大沼中学校のみなさま、素晴らしい歌声をありがとうございました。
心よりおめでとうございます!
大沼駅前の交差点からすぐ、
2017年2月に新規オープンしたベーカリーショップ
「おおぬまべーかりーぽこ(POCO)」さん。
「大沼ップ」に新規掲載いたしました!
食パンやバケット、カレーパンやサンドイッチなど
美味しそうに焼きあがったパンがずらっと並び、
パンの香りが店内に広がります♪
三角屋根に“POCO”と書かれた看板が可愛らしい外観が目印。
焼きたてのパンをどうぞお楽しみください。
店舗情報はこちら↓をクリック!!
「大沼ップ」おおぬまベーカリーぽこさんのページ
七飯町大川、
国道5号線沿いにあるパン屋さん「ベーカーズ・ベーカリー」さん店舗情報を
「大沼ップ」に新規掲載いたしました!
食パンや親しみのあるパンをはじめ、
「りんごのラスク」「北海道新幹線ラスク」など
七飯町をテーマにした商品が並んでいます。
最近では、「やまかわあんぱん」も人気商品として定着していますよ!!
ぜひ、店舗ページをご覧下さい♪
「大沼ップ」ベーカーズ・ベーカリーさんページはこちらをクリック!
大沼湖畔道路沿いにある
子羊のロゴが目印の焼き菓子とパンのお店「三月の羊」さん。
「大沼ップ」に店舗情報を新規掲載いたしました!
やさしい手作りの商品が並んでいます♪
ドライブやサイクリングの途中で、立寄ってみるのはいかがでしょうか?
「大沼ップ」三月の羊さんページはこちらをチェック!
大沼公園では、
晩秋の大沼風景をテーマとした
デジタル一眼カメラ撮影講座(1回完結講座)を
開講いたします。
ネイチャーガイドも務める講師が
おすすめのビュースポットへみなさまをご案内します!
船上からの撮影も予定しています!
撮影テクニックを学びながら、
お持ちのカメラで大沼公園の晩秋を撮影してみませんか?
※チラシのPDFはこちら
★定員に達したため、募集は締め切りました。
【日程】①2017年11月12日(日) ②2017年11月15日(水)
※講座内容は、1回で完結します。1日のみの受講が可能です。
【時間】9:00〜12:30
【会場】大沼公園広場内 遊覧船乗り場
【受講料】1講座2,000円(税込)
【定員】15名
【備考】
※講座には、お持ちのカメラをご持参ください。
※屋外での撮影となります。歩きやすい服装、靴、防寒対策をお願い致します。
※雨天時は、室内での講座となります。
【主催・お申し込み先】
一社)七飯大沼国際観光コンベンション協会
電話:0138-67-3020 (受付8:30〜17:30、土日祝も可)
FAX:0138-67-2176
大沼国際交流プラザ(JR大沼公園駅となり)では、
七飯町・大沼の自然風景をテーマにした
写真コンテストの入賞作品を展示しています。
大沼のクロッカス咲き乱れる春、
郷愁あふれる無人駅など、
季節の“一瞬”を写した作品ばかりです。
当コンテストは今年で第4回目となり、
25名の皆様から84点の作品をお寄せいただきました。
今年もたくさんのご応募をいただき、誠にありがとうございました。
入賞作品は、2018年「七飯・大沼の四季」カレンダーに採用され、
10月中旬より販売予定です。
どうぞお気軽にお立ち寄り下さい。
※同時に「ななえ赤松焼 創作陶芸 きき窯」展示・販売会を開催しております。
■開催期間
2017年10月1日~10月31日(開館時間8:30~17:30)
■会場
大沼国際交流プラザ(JR大沼公園駅となり)
■お問合せ
七飯大沼国際観光コンベンション協会 電話0138-67-3020
大沼公園の画像を掲載したフォトギャラリーを開設しました。
フォトギャラリー内の画像は、
七飯町・大沼公園の観光をPRする目的で、無料にてご使用いただけます。
(旅行商品パンフレット、旅行情報雑誌、ウェブサイトなど)
ご希望の方は、申請書(Excelでダウンロード)に必要事項を記入し、当協会までEメールにてお送りください。
利用規定など詳しくは、フォトギャラリーのページをご覧ください。
大沼公園フォトギャラリーはこちら
※フォトギャラリー内の写真は、スポット別、体験別など随時更新される予定です。
今年も『七飯・大沼の四季(自然風景)』をテーマに
写真コンテストを開催いたしました。(応募締切:2017年7月31日まで)
第4回目となる今回は、25名のご応募者から総数84作品のご応募をいただきました。
今年もみなさまにすばらしい作品を沢山ご応募いただき、誠にありがとうございました。
入賞された作品は、
2018年七飯大沼国際観光コンベンション協会公式カレンダーに採用され、
2017年10月より一般販売されます。
※ご予約、販売についてはこちらへ
※10月1日より、大沼国際交流プラザ(JR大沼公園駅となり)にて、入賞作品の展示を行います。
入賞作品の結果は下記のとおりです。
入賞されたみなさま、おめでとうございます!!
※厳正な審査の結果、カレンダーのメインページとして12作品、
特別枠として2作品が入賞されました。
【2018年公式カレンダー写真コンテスト 入賞作品結果】
※画像をクリックすると、拡大されます。
1月
【撮影】 児山 建一 様
【作品名】 『-10℃の世界』
2月
【撮影】 武知 勇記 様
【作品名】 『大沼の冬』
3月
【撮影】 川井 公文 様
【作品名】 『大沼~解氷の頃』
4月
【撮影】 山口 健一 様
【作品名】 『春一番』
5月
【撮影】 岡村 敏夫 様
【作品名】 『春の無人駅』
6月
【撮影】 小俣 きいち 様
【作品名】 『田植の頃の帰宅時』
7月
【撮影】 寺谷 泰広 様
【作品名】 『ファイナルステージ(まつりの夜)』
8月
【撮影】 岩山 優光 様
【作品名】 『漁火 目映い城岱スカイライン』
9月
【撮影】 谷口 隆博 様
【作品名】 『駒ヶ岳 秋模様』
10月
【撮影】 麻薙 悠子 様
【作品名】 『秋晴れ散歩』
11月
【撮影】 髙橋 春子 様
【作品名】 『初冬 ひととき』
12月
【撮影】 竹田 巌 様
【作品名】 『朝の雪化粧』
<特別枠>
2017年12月 (七飯町・大沼公園紹介ページ)
【撮影】 依田 澄子 様
【作品名】 『駒ヶ岳』
2018年6月 季節の紹介写真
【撮影】 大野 陽一 様
【作品名】 『コウホネ畑で恋ダンス』
以上
※審査結果に関するお問合せにはお答え致しかねます。何卒ご了承の程よろしくお願い致します。
※作品の無断転載は固く禁じます。
JR大沼公園駅となりにある大沼国際交流プラザでは
8月1日より、
渡部啓二様による「大沼の四季光彩」写真展を開催しております。
四季折々の姿を見せる大沼の中でも、
今回は早朝の景色をフォーカスし切り取ったお写真です。
しんと沁みる朝の静けさと眩さを湛えた大沼をぜひご鑑賞くださいませ。
開催期間 2017年8月1日~同年8月31日
開館時間 8:30~17:30
展示場所 大沼国際交流プラザ
入館料 無料
大沼湖畔沿いにある「大沼公園ユースホステル」さんからお知らせです。
誠に勝手ながら、
2017年は、休業させていただくこととなりました。
いつもご利用いただいている皆様、
ご利用予定の皆様には大変ご迷惑お掛けし申し訳ございませんが、
何卒ご了承のほど、よろしくお願い申し上げます。
なお、2017年4月現在、再開の予定はまだ未定です。
大沼公園ユースホステル
2017年4月29日(土)、大沼湖畔周遊道路にて駅伝競走大会が開催されます。
小学生から一般の方まで、1チーム4人でたすきを繋ぎます。
早春の大沼で、心地よい汗を流しませんか。
大沼公園広場にて開会式の後、高校生以上の男女は大沼公園広場から、
小・中学生は湖畔のステーキハウス、「ランバーハウス」前からスタートします。
各区間のスタート地点等、詳細は申込用紙をご確認下さい。
お申込み方法は、
①郵便振替申込(所定の申込用紙を利用)、4月11日(火)まで受付。
②直接申し込み(道南陸連 岡部壽一様宛)、4月15日(土)まで受付。
③スポナビDOでのお申込み(Yahoo!JAPAN IDでエントリー出来ます)
なお、申込用紙は七飯町スポーツセンター、大沼国際交流プラザなどでも配布しています。
※駅伝当日は湖畔周遊道路で交通規制が行なわれます。ご了承下さい。
主催:大沼湖畔駅伝競走大会実行委員会
お問合せ先:七飯町スポーツセンター TEL0138-65-4116
エントリーに関するお問合せ:大沼湖畔駅伝競走大会 エントリーセンター
TEL 011-622-1100(10:30~16:00 土・日・祝日休み)
駒ヶ岳を囲む3町(鹿部町・森町・七飯町)を
通称「環駒エリア」と呼んでいます。
環駒エリアは、まだまだ隠された魅力がたっぷりつまった地域。
駒ヶ岳も3町それぞれから望むと、全くちがう山容で面白いですよ!!
このたび、この3町を巡る情報が「大沼ップ」に追加されました。
大沼公園方面へお越しの際は、ぜひ鹿部町・森町・七飯町もチェックしてみてくださいね!!
食べて!遊んで!見て!環駒エリアを満喫しましょう~!!
新コンテンツはこちら↓
このたび、下記のとおり観光フォーラムを開催いたします。
ご興味のある方は、是非下記お申込み先(七飯大沼国際観光コンベンション協会)までご連絡ください。
皆様のご参加をお待ちしております。
七飯大沼観光フォーラム「観光地域づくりによる地方創生」
日 時 : 2017年3月9日(木) 14:00〜16:00(13:30開場)
場 所 : 大沼国際セミナーハウス(大沼公園駅から送迎バス有り)
参 加 : 無 料
定 員 : 先着100名様(下記までお申込みください)
内 容 : 14:00〜 講演「地方創生 北洋銀行の取組み事例」
北洋銀行常務執行役員 塚見 孝成 氏
15:00〜 講演「失敗から学ぶ観光事業再生」
内閣府地域活性化伝道師、坐忘林おもてなしアンバサダー 松橋 京子 氏
※講演終了後、質疑応答の時間を設けています。
講師プロフィール :
北洋銀行常務執行役員 塚見 孝成 氏
昭和30年生まれ、昭和54年同志社大学経済学部卒業。
昭和54年 株式会社北海道拓殖銀行入行、
平成10年 株式会社北洋銀行入行、
業務推進部長、地域産業支援部長、執行役員地域産業支援部長、
常務執行役員地域産業支援部長を経て、現在、常務執行役員地域産業支援部審議役。
内閣府地域活性化伝道師、坐忘林おもてなしアンバサダー 松橋 京子 氏
共立女子大学文芸学部卒業。
東京新聞ショッパー社編集長を経て、平成11年から北海道と東京に地域移住を開始。
株式会社アンビックス本社企画室長として市町村温泉事業や旅館ホテル再生事業に関わる。
元ニセコリゾート観光協会代表取締役、定山渓鶴雅リゾートスパ森の謌執行役員支配人、
札幌商工会議所観光部会副分科会長を務め、コンサルタント(ニセコ坐忘林開業準備室長、女将)
としてオンリーワンの宿をつくり、現在に至る。
お申込み・お問合せ先:七飯大沼国際観光コンベンション協会
七飯町字大沼町85-15(大沼国際交流プラザ内)
電話:0138-67-3020
白鳥台セバット えさ付け自粛のお願い
大沼湖の結氷がはじまり、
白鳥ウォッチングスポットとして人気の「白鳥台セバット」にも
白鳥やカモ類などが集まっています。
先般、各メディアで報道されているとおり、
全国的に野鳥から高病原性鳥インフルエンザウイルスが確認され、
感染の拡大が懸念されています。
鳥インフルエンザウイルスは、
野鳥観察など通常の接し方では人には感染しませんが、
安易な餌付けにより野鳥を人の近くに呼び寄せることは、
感染症予防の観点から望ましくありません。
また、野鳥本来の生態系をかく乱する恐れもあることから、
野鳥への餌やりは自粛するようお願いします。
【お願い】
● 湖面には降りないでください。
● 不必要に野鳥を追い立てたり、つかまえようとしないでください。
● 野鳥が大量に死んでいる、または弱った鳥を発見した場合は、絶対に触らず、渡島総合振興局保健環境部環境生活課まで、直接ご連絡ください。
【注意事項】
● 野鳥のフンや羽毛に触れた場合には、必ず手洗いとうがいをしましょう。
● フンを踏まないよう十分注意してください。もし、フンを踏んだ場合は、念のため靴底を洗いましょう。
【連絡先・お問合せ先】
七飯町商工観光課 電話0138-65-2517
七飯大沼国際観光コンベンション協会 電話0138-67-3020
渡島総合振興局 環境生活課 電話0138-47-9439
自然公園財団 大沼支部 電話0138-67-3477
「大沼ップ」トップページをリニューアルしました!






















































![|g|geí [XVÏÝ]](http://i1.wp.com/onumakouen.com/wpcont2017/wp-content/uploads/2017/01/68dfb33fcc3d9cb75132bab64a6927ad.jpg?resize=128%2C89)