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牧場の暮らし体験

51.Paard Musée(大沼流山牧場)

七重官園時代からつづく北海道始まりの場所で、
どさんこ馬との貴重な暮らしを体験


七飯町は、北海道農業近代化の発信基地として大きな役割を果たした、農業試験場「七重官園」(明治3年開業・明治27年閉鎖)が存在した地域です。その開拓時にとても大切な役割を果たしたのが「どさんこ」と呼ばれる馬でした。

「パド・ミュゼ」では、「森の暮らし」「農園の暮らし」「牧場の暮らし」の3つの暮らしを 展開。北海道開拓・農業近代化において中心的な役割を果たした、在来和種馬である“どさんこ”(Paard)を中心に、大自然の中で生き物本来の暮らしや文化を体験することができる牧場を運営しています。
また、単なる乗馬でなく、馬との暮らし体験やホースセラピー、馬搬、健康乗馬など、馬との関係性を大切にしたプログラムを提供、初心者でも楽しむことができます。

暮らしと開拓をテーマに様々なアクティビティーをご用意しています。子どもからお年寄りまで自らの想いを形にする牧場の暮らしをお楽しみください。

※牧場内の宿泊施設に泊まって牧場の暮らしを体験するプログラムを行っています。
詳細は牧場へお問合せください。

※現在、乗馬のみのプログラムは休止中、温泉施設は休業中です。

※団体の受入れについては、別途お問合せ下さい。


■ 無料Wi-Fi
■ メニュー言語(日本語・英語)
■ 全面禁煙
■ 駐車場有り
■ 車イス対応トイレ有り
■ オムツ替スペース有り
■ 団体15名以上施設利用可能
■ お子様連れ歓迎


2019.3月更新

information

51.Paard Musée(大沼流山牧場)

住所: 北海道亀田郡七飯町字東大沼294-1

電話: 0138-67-3339

営業時間: 9:00~17:00

定休日: ※2019年3月現在、個人向けの乗馬プログラム、温泉、ピザレストランは休業しております。

https://www.facebook.com/paardmusee