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ビュースポット

白鳥台セバット(冬季)

大沼と小沼の境に位置する通称「セバット」。
シベリアから渡ってくる白鳥たちが越冬します。

「狭まったところ」という意味のセバット。大沼と小沼が全面結氷する冬も、水面が顔をのぞかせているため、オオハクチョウやカモなどが羽を休めます。オオワシやオジロワシ、ミコアイサなどが姿を見せることもあり、バードウォッチングにおすすめのスポットです。
オオハクチョウは12月下旬頃から3月上旬まで見ることができます。

<注意>
野生動物への餌付けは、生態系を壊す恐れがあります。また、2016年度は、全国的な鳥インフルエンザの感染の拡大が懸念されています。自粛いただきますようお願いいたします。

【お願い】
● 湖面には降りないでください。
● 不必要に野鳥を追い立てたり、つかまえようとしないでください。
● 野鳥が大量に死んでいる、または弱った鳥を発見した場合は、絶対に触らず、渡島総合振興局保健環境部環境生活課まで、直接ご連絡ください。

【注意事項】
● 野鳥のフンや羽毛に触れた場合には、必ず手洗いとうがいをしましょう。
● フンを踏まないよう十分注意してください。もし、フンを踏んだ場合は、念のため靴底を洗いましょう。

【連絡先・お問合せ先】

七飯町商工観光課 電話0138-65-2517
七飯大沼国際観光コンベンション協会 電話0138-67-3020
渡島総合振興局 環境生活課 電話0138-47-9439
自然公園財団 大沼支部 電話0138-67-3477

information

白鳥台セバット(冬季)

住所: 北海道亀田郡七飯町字大沼町

電話:

営業時間:

定休日: